2010年07月15日

英語と囲碁のアナロジー

英語と囲碁を無理やり関連付けるなら
英文法は囲碁の“読み”だ。英文法を知らないとツタナイ英語になる。読まないとツタナイ碁になる。
そういったら、囲碁の定石は英語のフレーズ集みたいなものなんじゃないだろうか。文法や棋理を知っていれば応用が利くが、そうでないとヤブサカでない。
じゃあ詰め碁は英語のなんだ。これは英作文みたいなものだ。囲碁は読みを尽くして問題を解くが、英作文は英文法と単語の知識を尽くして問題を解く。
英語の音読?棋譜並べに決まってるだろう。
そうこうして英語と囲碁は関連付けられていくのだ。
posted by かげろう at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。